不感症についてお話します 【女性のお悩みクリニック】



TOPページへ

セックスの悩み
SEXのとき濡れない
セックスで感じない(不感症)
性交痛がある
締まり(しまり)に自信がない
フェラチオ(オーラルセックス)
その気にさせる方法
セックスでキレイになりたい

女性の性の悩み 女性器のにおいが気になる
オナニーの仕方を知りたい
オーガズムを感じたい
男性が好む体になりたい
ストレス解消したい


女性の感じる性感帯
 (性感帯:クリトリス)
 (性感帯:Gスポット)
 (性感帯:ポルチオ)

性病
クラミジア
淋病
ヘルペス
カンジタ
トリコモナス
HIV(エイズ)

婦人病
子宮がん
乳がん
更年期障害

生理
生理周期
生理不順
生理の悩み

女性特有の悩み
冷え性
便秘

女性に対する男性の本音
女性の好み
男性からのSEXの本音

不感症
セックス時に不感症の私を解消して、彼とのSEXをもっと快感に!

彼が一生懸命、愛撫してくれているのに不感症・・・「痛くないけど感じない」「あまり気持ちよくならない」「そんなに気持いいとは思わない」そんな女性は多いはず。

こんな状況になったら焦ってきちゃいますよね!!不感症のことを考えすぎて余計に不感症になっちゃうことにもなりかねません。

彼のセックスが自分勝手という場合を除くと、セックスのとき不感症の理由は女性側にあると言われてます!

セックスに無関心な女性の7〜8割が、これから記す心理的な問題によってセックスを楽しめない不感症の方でしょう。

不感症の原因

■肉体的な理由で不感症
まだ性経験が少ないうちは、あまり感じなくても気にする必要はありません。経験をつむことによって徐々によくなっていくものです。

■精神的な理由で不感症
セックス経験もたくさんあるのに感じることができない、または以前は感じていたのに今は不感症という場合は精神的な理由があると思います。

緊張している為不感症

セックスに集中できない状態なので不感症

相手に心を許していないから不感症になった

性的なトラウマがある

などの理由が考えられます。

女性ホルモン分泌

■緊張
セックスの経験はあっても新しい相手との初めてのセックスは緊張しますよね!セックスを楽しむには、リラックスすることが大切ですよ。

相手と関係を進めていくうちに、自然と緊張もなくなっていくでしょう。もしいつまでたっても緊張がとれない場合は、なにが自分を緊張させているのか考えてみましょう。

■セックスに集中できない
これも感じなくて当然。自分がどう思っているのかが気になって集中できなかったり、自分の体の悩みが気になって集中できなっかたり、仕事や個人的なストレスであったり。セックスに集中できない原因を取り除けなければ一度相手と話してみましょう。そのほうがきっと楽になるから!!

■心を許してない
まだ付き合って間もないならば、付き合いを深めていけば解消されるでしょう!彼との間にトラブルなどがあった場合は話し合って不感症を解決しましょうね。

彼に嫌われるかもという気持ちで偽ってる自分を隠したりせず、心を許すことも不感症を解消する方法だと思いますよ。

ラブグッズ【大人のおもちゃ】

■性的トラウマで不感症
最も大変なのが、セックス対する性的トラウマがある場合です。このレベルだと不感症という言葉を使ってもいいかな・・・と思えるくらいです。

心に負った大きな傷を克服しなくてはいけませんからね・・・。今後のセックスライフ&性生活に重要な人に話せば性的トラウマも少しは不感症を解消されると思いますよ。

■真の不感症
最後に、真性の不感症というのもあるそう。精神的な問題があるわけでもなく、肉体的な問題があるわけでもないのに感じないという症状。 真性の不感症の女性というのは、極まれだそうです。

しかも、不感症を気に病んだりしないんだって。人間ってよくできてる!!

オルガスター
オルガスター

オルガスターでのひとりHの時には、肛門を締める訓練を一緒にすれば、さらに膣の締まりも良くなります。